2026-10-31の新機能:公開API、オープンソース絞り込み、より使いやすいサイト
本日、公開APIと開発者ガイド、オープンソースのバッジと絞り込み、賢くなった検索と404ページ、ワンクリックのMarkdownコピー、混同しやすい製品カード、地域限定バッジ、送信フォームの下書き自動保存が加わりました。

カテゴリ別に整理されたホーム
ホームにはカテゴリごとにセクションが並び、それぞれ4つの代表ツールが表示されます。シーン別ガイド、人気カテゴリ、人気ツール、最新ツールとあわせて、分野全体を一目で見渡せます。
公開APIと開発者ガイド
開発者は公開の読み取り専用APIでカタログを利用できます。ツール一覧、個別ツール、カテゴリ一覧を、言語やページ指定付きで取得できます。新しい開発者ページでは各エンドポイントとコピー可能な例を解説しています。
オープンソースのバッジと絞り込み
ツールページにオープンソース/商用のバッジが付き、ライセンス形態が一目で分かります。ツール一覧と代替品セクションにはオープンソースのみの絞り込みが加わり、ワンクリックでオープンな選択肢だけに絞れます。
検索からカテゴリへ直接移動
検索語がカテゴリ名に一致すると、結果ページの上部にそのカテゴリへの直接リンクとツール数が表示されます。
回復を助ける404ページ
アドレスを間違えても困りません。404ページには全製品・全カテゴリへのショートカットがあり、検索ボックスには入力したアドレスの単語が自動で入ります。
Markdownとしてワンクリックでコピー
ツールページと比較ページにMarkdownコピー機能が加わりました。ツール概要や比較表全体を、打ち直さずにメモや文書、チャットへ貼り付けられます。
混同しやすい製品のカード
名前が似て混同しやすい製品には、「混同しやすい製品」カードが表示され、相手の製品と説明へ案内します。正しい製品を選んだか確認できます。
地域限定ツールを示すバッジ
一部の地域でのみ利用できるツールには、カードと詳細ページに分かりやすいバッジが付きます。開く前に、地域によって利用可否が変わることが分かります。
送信フォームの下書き自動保存
ツールを提案するフォームは、入力しながら下書きを自動保存します。誤って閉じても、戻れば文章が残っており、送信が成功すると自動で消えます。
